高機能トリガー撮影ソフトウェア TriggerF Pro| 産業用・工業用カメラ | 株式会社松電舎【安心の低価格】

高機能トリガー撮影ソフトウェア TriggerF Pro

TriggerF Pro
32,000円 (税抜)
デモ貸出OK

トリガー信号で保存/一時停止が可能
更に機能アップ!!

TriggerF Lightに加え

 

●タイムスタンプ焼き込み

●二値化機能

●クロスライン表示

●カメラのシャッターを切るようにトリガー信号で静止画(JPEG/BMP)を保存/一時停止します。

●位置合わせ、ピント合わせはライブ表示中にできます。

●DN3V(USB3カメラ)シリーズに対応 ※CS(USB)シリーズ、EG(GigEカメラ)シリーズ対応版はこちらから

 

※画像を扱う処理は基本的にCPUパワーとたくさんのメモリを必要とするため、出来ればCeleronやPentiumやAtomのような処理能力が低いCPUは避けてください。詳細はこちらから

製品のお問い合わせ
デモ機納期: 1~3日
製品納期: 7日
phone06-6364-3000
TriggerF Proだけの機能

 

●タイムスタンプ焼き込み

 

 秒単位まで表示します。

 

●二値化機能

 

 二値化の閾値も調整可能です。

 

●クロスライン表示

 

 画面中央に常に表示できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

TriggerF Pro その他の特長

 

 
 

 

●タイミングがピタッと合ったトリガー撮影ができる。

 

●早い対象物もブレずに撮影
 →露光時間を調整できます。

 

 

 

 

TriggerF PROには3つのモードがあります。

 

●ライブモード

ピント合わせ、位置合わせに使用します。
観察だけでも使えます。

 

だから  ピント合わせ・位置合わせに最適!

 

 

●トリガーフリーズモード

 

 

 

●次のトリガー信号までは最後に撮影した映像が表示されています。
そのためモニターでゆっくり検査できます。

(トリガーとトリガーの間もライブ表示したい場合はTriggerQがオススメです。)

 

●静止画を保存せずにトリガー信号で映像を更新するだけの使い方もできます。
保存しないので大量に検査してもPCのメモリに負担はありません。

 

 

そのため 目視検査に最適!
 

 

 

 

 

●トリガーセーブモード

 

トリガー撮影ソフトウェア

 

 

●AI等、他システムのための映像の収集に最適

 

●トレーサビリティーとしての全数の映像保存に最適

 

●日付変更時に保存先フォルダを自動生成して切り替えることが可能です。

 

※お客様のシステムに合わせてファイルネーム、フォルダネームの変更、フォルダーの生成タイミングを変えるカスタマイズ(有償)も可能です。

 

高機能トリガー撮影ソフトウェア Trigger F Pro ファイル名改造費 お問い合わせください。

 

 

Trigger F Lightを使ったAIシステムへの画像取り込み方法の構築例

 

 

 

 

 

そのため AIシステムのための画像収集・
トレーサビリティーとしての全数の映像保存に最適!
 

 

システム例
 

スイッチボックスのデモ機をご用意しております。必要な方はご連絡ください。

 
上記のような組み合わせでトリガーの瞬間を記録することができます。
●カメラは画素数などの条件に応じて選定できます。(30万~2000万画素)
●レンズは条件に合わせてご選定いたします。

 

※カメラ複数台版が必要な方はこちら → TriggerF PRO4

 

 

省スペースや長距離の場合でもご対応可能です。
 

 

 

 

 

システム例 動画

 

 

 

 

 

 

動作環境
対応OS ●Windows7 Professional 32bit / 64bit
●Windows8 Pro 32bit / 64bit
●Windows8.1 Pro 32bit / 64bit
●Windows10 Pro 32bit / 64bit
CPU Intel Core i7、i5、i3 第5世代以降推奨 (AVX拡張命令必須)
メモリ 32bit Windows : 4GB
64bit Windows : 8GB以上
対応カメラ DNシリーズカメラ(USBカメラ)に対応
 

 

 

Windows7では .NET Framework 4.5.1 以上がセットアップされている必要があります。

 

解像度が500万画素以上のカメラを使用する場合は、64bit Windows 必須です。
 

 

 

 

使用するパソコンの注意
画像を扱う処理は基本的にCPUパワーとたくさんのメモリを必要とします。
高解像度・高フレームレートになれば指数的に高い処理能力と多くのメモリが必要になります。
出来ればCeleronやPentiumやAtomのような処理能力が低いCPUは避け、Windows8以前の古いパソコンでは貸出しを利用して十二分に動作検証を行うようにしてください。
500万画素以上のカメラや、複数台カメラを1台のパソコンで処理する場合は、できれば最新のi7のような高い処理能力を持ち、64bit Windowsでメモリを16GB搭載するものをお選びください。

 

TriggerF PROの廉価版
 

12,000円
(税抜)
 

 

 

 

 

 

 

 


 

複数台で使用したい場合
 

72,000円
(税抜)
 

 

カメラを4台まで接続可能。

 

 

 

 

 


 

カメラ映像をリアルタイムでモニタリングしたい場合はこちら

 

50,000円
(税抜)
 
1~4台までのカメラで同時撮影可能。

 

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