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‘ビデオカメラ’ カテゴリーのアーカイブ

PCモニタダイレクトカメラ用にご利用可能なキャプチャーボード

2014 年 1 月 14 日 火曜日

弊社のPCモニタダイレクトカメラGR80XGA3GR130XGA2は、表示遅れや残像が発生することなく、解像度の高い画像をモニタで観察できることが最大のメリットです。また、モニタに直結してすぐに映像を確認できる手軽さも特徴の一つです。

GR80XGA3GR130XGA2

 

弊社では、このカメラの映像を低価格でパソコンに取り込みたいというご要望を、多数のお客様からいただいております。

・USBカメラで発生する表示遅れや残像の発生を抑えたい。

・解像度の高い、滑らかな動画を撮りたい。

というのが主な理由のようです。

そこで、弊社では、

アバーメディア・テクノロジーズ(AVerMedia Technologies)社のキャプチャーボード「Game Broadcaster HD AVT-C127

AVT-C127

 

を使って、PCモニタダイレクトカメラで撮影した画像をパソコンに取り込むことができるかどうかを試してみました。

 

このキャプチャーボードは、iPhone/iPadの画像をデスクトップパソコンにかんたん録画できることが売りで、パソコンショップなど低価格で購入できます。また、ネットショップでも12000円程度で購入できます。ちなみにAmazon.co.jpの販売価格は、¥ 11,132でした(’14/1/13調べ)。

実際にこのボードを使って、静止画を撮影してみました。問題なく静止画を撮影、保存できます。なお、静止画の上下の黒い帯は、カメラの特性上、生じるものです。

               黒帯

                ↓

20130801182745

                  ↑

                 黒帯

さらに、このキャプチャーボードの専用キャプチャーソフト(RECentral)を用いると、MP4形式で動画を保存できます。解像度1280×1024(ビデオの4倍の解像度)で20秒間撮影したMP4形式の動画は、容量(サイズ)が約30MBと割と小さくなりました。一般的にAVI形式で撮影した動画はMP4形式の約10倍の容量になります。

なお、専用キャプチャーソフト(RECentral)では、映像設定として「AVI」を選択したときには、なぜか動画を撮影できませんでした。

もちろん、弊社のUSBマイクロスコープ用標準ソフトMeasureもご利用いただけます。

このキャプチャーボードを使用するには、デスクトップ型のWindows 8または Windows 7パソコンが必要です。

弊社では、Windows 8のタワー型パソコンで試してみました。

PASOCON

全てのデスクトップパソコンで使用できるかどうかはわかりませんが、割と低価格で実現できますので、お試しいただく価値はあると思います。

 

 

パソコンに接続したカメラで撮影した動画を低容量で保存できるソフト

2013 年 8 月 8 日 木曜日

弊社では、「USBマイクロスコープで撮影した動画をパソコンで録画したい」、「録画データの容量をできるだけ小さくしたい」、というご要望を、お客様からいただいております。

動画を録画するソフトは多数ありますが、その大半は録画データをAVI 形式の動画ファイルとして保存するようです。

AVI形式はデータ圧縮率が低いので、撮影した動画は大容量になります。一方、データ圧縮率が高い形式、例えば、MP4形式で撮影した動画は、ファイル容量がAVI 形式の約1/10になることもあります。

AVI 形式の動画ファイルは、データ変換ソフトでデータを圧縮しなければ容量を小さくすることができませんので、ソフトの用意や変換作業が非常に手間です。

そこで、カメラで撮影した動画をMP4形式で保存できるDebut(デビュー)動画キャプチャソフト」をご紹介いたします。

 無題

このソフトは、無料版と有料版があります。

無料版をダウンロードする場合には、上記ページの「今すぐダウンロード」ボタンをクリックしてください。

 なお、営利目的で使用する場合には購入が必要ですが、815日までは50off2,499円でした。時期により30%~50%offで販売されているようです。

キャプチャ00

 このソフトをパソコンにインストールしてから起動すると、左に示すような画面が表示されます。写真には、弊社のカタログをUSBカメラで撮影した例を示しています。

 オプションボタンをクリックして、オプション画面を表示させます。

キャプチャ11

 オプション画面において、 ウェブカム/キャプチャデバイス をクリックしてから、動画を撮影するデバイスを選択します。

写真には、弊社のUSBカメラGR200BCM2を接続した例を示しています。

キャプチャ22

(補足)オプションウィンドウのデバイス設定ボタン(上の写真の赤丸の右側)をクリックすると、カメラの設定(ホワイトバランス、色味、明るさ等)を調整できます。但し、ライブ画像を見ながら調整をすることができません。また、調整中にカメラによっては「実行の異常な問題(異常な例外によりクラッシュしました。)」といったエラーが出る場合があります。

 このような場合、弊社のビュアーソフト「Measure」をご使用いただくことでカメラの設定を調整していただくことができます。「measure」をご使用いただくと、ライブ画像を見ながらカメラの設定調整ができます。また、「measure」で調整した値は、「Debut」に反映されます。

 なお、「Debut」と「measure」を同時に起動すると画像調整ができません。そのため、「measure」で画像調整する際には、「Debut」は一旦終了させてください。また、「measure」で画像調整が終わったら、「measure」を終了させてから「Debut」を起動してください。

 録画を行うときには、 「この形式で画面を録画」をクリックして、動画の形式を選択します。写真には、MP4形式を選択した例を示しています。

キャプチャ33

このソフトは、MP4形式以外に、aviwmvflvmpg3gpmov などの多様なフォーマットに対応しています。

録画を開始するときには、赤い〇をクリックします。録画を終了するときは、☐をクリックします。

 弊社のUSBカメラで撮影した結果は、MP4形式の動画ファイルの容量は、15秒間で約1MB30秒間で約2MBでした。動画ファイルの容量はかなり小さいと思います。また、動画の画質も割ときれいだと思います。

以上のように、録画後に変換作業を行うことなく、低容量の動画を録画することができます。

 全てのパソコンで使用できるかどうかはわかりませんが、操作も割と簡単ですので、お試しいただく価値はあると思います。

工業用カメラのシステム

2011 年 5 月 9 日 月曜日

時々、お客様のご希望で商品のセレクトをしてシステムを組むことがあります。

この時、視野、動作距離からレンズは簡単に決まります。

以外に難しいのがそれ以外の部分です。

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例えば、“動作距離1mで視野200mm角を24時間動画録画のシステム”と言われた場合、
35mmの固定焦点レンズに1/3インチ程度のカメラを組み合わせれば
ご希望の視野を確保できます。

選択枝が多いのはこの後です。
・どの程度のコマ数(フレーム速度)が必要か?
 USBカメラレベル10frame/s、ビデオカメラレベル30frame/s、ハイスピードカメラレベル
・記録方法は? PC、ビデオレコーダ、DVR 等

フレーム速度はどの程度細かく解析するかによって決まります。
但し、フレーム速度によっては、膨大なメモリ容量が必要となります。(PCでは一旦RAMに記録されるので
オーバーフローの可能性もあります。)
ハイスピードカメラに大容量記録機をつければ、一番いいのですが非常に高価になります。
(百数十万レベルです。高速で動く、チップマウンターなどの異常動作解析などで使っていただいております。)

一番低価格で汎用的は方法は
ビデオカメラに固定焦点35mmレンズを付けて、
ハードディスク内蔵デジタル録画機に接続する方法です。(防犯用に低価格で販売されています。)
これであれば、全て揃えても15万円程度です。(スタンドを除く)
ビデオカメラ
35mmレンズ(ES3514MC)

スタンドも選択枝があります。
真下を見る必要がなければ、写真用の三脚を用意すれば
低価格ですみます。(通常のデジカメも工業用カメラも同じサイズの
三脚穴があいています。)
真下をみるのであれば、支柱のあるものと無いものがあります。

カメラスタンド(支柱付)

カメラスタンド(支柱付)

カメラスタンド(支柱無)

カメラスタンド(支柱無)

カメラスタンド(市販の三脚)

カメラスタンド(市販の三脚)

その他にも、用途によって色々なバリエーションが可能です。

ズームレンズの倍率

2011 年 4 月 5 日 火曜日

マイクロスコープ等に使っているズームレンズの倍率は相対倍率となりますので
正確な倍率表示はできません。
某レンズメーカーの仕様書を添付しますので御参照ください。
仕様に倍率表示されていないと思います。

通常、モニタ上に1mmのものが10mmで表示されれば10倍という考え方をします。
ところが、カメラ、モニタにより大きく変化してしまします。

・カメラ
カメラにはそれぞれ撮像素子のインチ数があります。
同じレンズをつけても1/2インチカメラ と 1/4インチカメラでは
倍率が2倍変わってしまします。カメラの解像度でも変わります。

・モニタ
10インチのモニタ上で10mmにみえていたものを20インチのモニタで見れば
20mmになってしまいます。
また、同じ20インチでも解像度が1600X1200のモニタ と 1280X1024のモニタでは
表示倍率が異なってしまいます。

SDS-Mは光学倍率0.7倍~4.5倍(ズーム比1:6.4)となりますが、
ご参考に具体例で数字を下記に示します。

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17インチモニタを使い、1/3インチのビデオカメラを使った場合。
カメラを使った場合 
倍率:28倍-170倍
観察視野:13X10mm(28倍時)-2X1.5mm(170倍時)
**********************************************

観察視野はモニタサイズの影響を受けないので
倍率よりかは、どの位の視野を見たいかで御判断をしていただいた方が
いいかもしれません。

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Optical Products
マイクロスコープの松電舎
大阪市北区中崎西1-10-9-アインズビル
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12月の新製品!実物投影機(書面カメラ)

2009 年 12 月 9 日 水曜日

12月の新製品!実物投影機(書面カメラ)

                  

USBマイクロスコープビデオマイクロスコープ を低価格での販売をしております。

USBマイクロスコープは130万画素、200万画素、300万画素をラインナップ。

各種レンズ、LED照明も低価格で販売をしています。

低価格 USBマイクロスコープの詳細はコチラ!

低価格 ビデオマイクロスコープ

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12月の新製品をご紹介いたします。

高性能・高品質の実物投影機が198,000円!!

ワイドレンジ視野A4サイズから1.6㎜×1.2㎜までのズーム機能を搭載!

検査用マイクロスコープとしても最適です。

カメラで撮影した書類や立体物の画像をモニタ、プロジェクター、パソコンの画面に高精細に映し出すことができる実物投影機(書面カメラ)です。

パソコンと実物投影機をUSBケーブルで接続すれば、特別なソフトをインストールすることなく書面カメラで取り込んだ画像をパソコンに保存できます。

実物投影機は専門的な知識や技術がなくても誰でも簡単に扱えます。

工業関係、テレビ会議、教育関係、医療関係や裁判所など幅広い分野での使用が可能となります。 

二灯式で落射照明と透過照明が付いております。

連続オートフォーカス/オートホワイトバランスも搭載しております。

USBマイクロスコープ、ビデオマイクロスコープ、実物投影機(書面カメラ)の気になる価格はこちら!

インターネプコンジャパンに出展するSDスロットル付きマイクロスコープ!

2009 年 12 月 3 日 木曜日

インターネプコンジャパンに出展するSDスロットル付きマイクロスコープ!

                  

USBマイクロスコープビデオマイクロスコープ を低価格での販売をしております。

USBマイクロスコープは130万画素、200万画素、300万画素をラインナップ。

各種レンズ、LED照明も低価格で販売をしています。

低価格 USBマイクロスコープの詳細はコチラ!

低価格 ビデオマイクロスコープ

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来年1月に開催のインターネプコンジャパンに出展する

今までに無い画期的なマイクロスコープ、その名はPCモニタダイレクトマイクロスコープ

今までにPCモニタダイレクトマイクロスコープや任意ライン発生機能付きPCモニタダイレクトカメラを販売しておりました。

今回の製品はなんと解像度は130万画素

フレーム数は30フレーム

SDカードスロットル付きで今までのPCモニタダイレクトカメラは映像の保存ができませんでした。

しかし今回のカメラはSDカードスロットル付きでSDカードに映像の保存が可能となっております。

ビデオマイクロスコープの滑らかな動きとUSBマイクロスコープの解像度を両立した新しいタイプのマイクロスコープ。

SDカードにも保存できて19万円台の低価格を実現!

カメラの機能でクロスラインの発生はもちろん

WB(ホワイトバランス)機能や感度調整などがお手軽に操作ができます。

この性能の良さをぜひ一度お試しください。

USBマイクロスコープ、ビデオマイクロスコープ、PCモニタダイレクトマイクロスコープの気になる価格はこちら!

実体顕微鏡のスタンドについて!

2009 年 11 月 19 日 木曜日

実体顕微鏡のスタンドについて!

                  

USBマイクロスコープビデオマイクロスコープ を低価格での販売をしております。

USBマイクロスコープは130万画素、200万画素、300万画素をラインナップ。

各種レンズ、LED照明も低価格で販売をしています。

低価格 USBマイクロスコープの詳細はコチラ!

低価格 ビデオマイクロスコープの詳しい内容はコチラ!

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弊社の実体顕微鏡は3種のスタンドをお客様の用途に合わせて選んでいただく様になっております。

今回は三種をご紹介いたします。

まずはもっとも汎用的なサイズのSタイプスタンドです。

場所を取らずコンパクトになっており白黒のアクリル板も付いております。

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コチラは広形ベースのGタイプになります。

測定物が大きかったり、凹凸がある場合に便利。

差の無いベースの上に手を置いて作業ができるので長時間の作業に便利です!

オプションの3Dアームをご使用になる場合はGタイプスタンドをお選びください。

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上下2灯の照明を標準装備!

     

上から(落射光源)、下から(投過光源)

ダイヤルスイッチにより照明が切り替えられます。12V10Wのハロゲンランプです。

それぞれにフロストブルーフィルターが付いています。

透過照明を使って観察したい場合はこちらのスタンドをお選びください。

これらの実体顕微鏡を低価格で販売しております。

USBマイクロスコープ、ビデオマイクロスコープ、実体顕微鏡の気になる価格はこちら!

倍率でほしいUSBマイクロスコープ、ビデオマイクロスコープを見つけよう!

2009 年 11 月 10 日 火曜日

倍率でほしいUSBマイクロスコープ、ビデオマイクロスコープを見つけよう!

                   

USBマイクロスコープビデオマイクロスコープ を低価格での販売をしております。

USBマイクロスコープは130万画素、200万画素、300万画素をラインナップ。

各種レンズ、LED照明も低価格で販売をしています。

低価格 USBマイクロスコープの詳細はコチラ!

低価格 ビデオマイクロスコープの詳しい内容はコチラ!

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弊社で取り扱っているオリジナルUSBマイクロスコープ、ビデオマイクロスコープは様々な倍率の機種がございます。

今回は倍率ごとにマイクロスコープをご紹介いたします。

低倍率マイクロスコープ

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低価格、低倍率のマイクロスコープです。

レンズ仕様:可変倍率レンズ

倍率:10倍~20倍(17インチモニタ倍率)

WD(焦点距離):100㎜~180㎜

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標準レンズマイクロスコープ

もっとも汎用的な倍率のマイクロスコープです。

レンズ仕様:ズームレンズ

倍率:20倍~120倍(30倍~180倍に変更も可能)()17インチモニタ倍率)

WD(焦点距離):95㎜

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高倍率マイクロスコープ

高倍率、高解像度のマイクロスコープ

レンズ仕様:ズームレンズ

倍率:45倍~360倍(17インチモニタ倍率)

WD(焦点距離):45㎜

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超高倍率マイクロスコープ

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最大1500倍までの超高倍率マイクロスコープ

レンズ仕様:ズームレンズ

倍率:250倍~1500倍までの連続可変です。(17インチモニタ倍率)

WD(焦点距離):10㎜

オプションのロングレンジレンズに変更することでWDは35㎜までとることができます!!

倍率は190倍~1200倍になります。

USBマイクロスコープ、ビデオマイクロスコープ、PCモニタダイレクトマイクロスコープの気になる価格はこちら!

各種USBマイクロスコープ、ビデオマイクロスコープの特徴!

2009 年 11 月 9 日 月曜日

各種USBマイクロスコープ、ビデオマイクロスコープの特徴!

                     

USBマイクロスコープビデオマイクロスコープ を低価格での販売をしております。

USBマイクロスコープは130万画素、200万画素、300万画素をラインナップ。

各種レンズ、LED照明も低価格で販売をしています。

低価格 USBマイクロスコープの詳細はコチラ!

低価格 ビデオマイクロスコープの詳しい内容はコチラ!

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弊社のマイクロスコープ(USB、ビデオ)はズームレンズ、白色LEDリング照明、スタンド、ソフトウェア全てがセットされ

10万円台の安心の低価格でご提供させていただきます。

そこで機種別ごとにUSBマイクロスコープ、ビデオマイクロスコープをご紹介させていただきます。

130万画素USBマイクロスコープ

型式:TG130PC

PC接続:USB2.0

解像度:1280×1024

フレームレート:15fps

メリット:PCに使えるため様々な機能が使える、データの保存が容易

デメリット:USBの通信速度に依存する為、解像度に比例して表示速度が遅くなる。

もっとも汎用的なマイクロスコープです。

?

300万画素USBマイクロスコープ

型式:TG300PC

PC接続:USB2.0

解像度:2048×1536

フレームレート:6fps

USBタイプのマイクロスコープのメリット、デメリット

メリット:PCに使えるため様々な機能が使える、データの保存が容易

デメリット:USBの通信速度に依存する為、解像度に比例して表示速度が遅くなる。

?低価格、高解像度を実現させた高解像度マイクロスコープです。

?

PCモニタダイレクトマイクロスコープ

型式:TG80XGA

接続:D-sub15ピン端子(PCモニタやプロジェクタ)

解像度:1024×786

フレームレート:60fps

PCモニタダイレクトタイプのマイクロスコープのメリット、デメリット

メリット:なめらかな動きと高解像度を両立、PCのモニタに直結できる。

デメリット:保存ができない。(検査などには最適)

滑らかな動きと鮮明な画像で、検査等で活躍するマイクロスコープです。

?

ビデオマイクロスコープ

型式:TG30TV-2

接続:ビデオ入力端子

解像度:30万画素

ビデオタイプのマイクロスコープのメリット、デメリット

メリット:ビデオ端子さえあればどこでも使える、なめらかな動きが特徴。

デメリット:テレビモニタの走査線の数に依存するため、解像度が上げられない。

?

それぞれ色々な特徴があるマイクロスコー(USB、ビデオ)をこれらすべて10万円台での販売を行っております。

USBマイクロスコープ、ビデオマイクロスコープ、PCモニタダイレクトマイクロスコープの気になる価格はこちら!

10万円台マイクロスコープをご紹介!

2009 年 9 月 15 日 火曜日

10万円台マイクロスコープをご紹介!

         

産業用USBカメラ工業用USBカメラ 工業用内視鏡を低価格での販売をしております。

130万画素、200万画素、300万画素USBタイプをラインナップ。

各種レンズ、LED照明も低価格で販売をしています。

低価格 産業用 工業用USBカメラの詳細はコチラ!

低価格 工業用内視鏡の詳しい内容はコチラ!

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弊社のマイクロスコープはズームレンズ、白色LEDリング照明、スタンド、ソフトウェア全てがセットされ

10万円台の安心の低価格でご提供させていただきます。

そこで機種別ごとにマイクロスコープをご紹介させていただきます。

130万画素USBマイクロスコープ

型式:TG130PC

PC接続:USB2.0

解像度:1280×1024

フレームレート:15fps

メリット:PCに使えるため様々な機能が使える、データの保存が容易

デメリット:USBの通信速度に依存する為、解像度に比例して表示速度が遅くなる。

もっとも汎用的なマイクロスコープです。

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300万画素USBマイクロスコープ

型式:TG300PC

PC接続:USB2.0

解像度:2048×1536

フレームレート:6fps

USBタイプのマイクロスコープのメリット、デメリット

メリット:PCに使えるため様々な機能が使える、データの保存が容易

デメリット:USBの通信速度に依存する為、解像度に比例して表示速度が遅くなる。

?低価格、高解像度を実現させた高解像度マイクロスコープです。

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PCモニタダイレクトマイクロスコープ

型式:TG80XGA

接続:D-sub15ピン端子(PCモニタやプロジェクタ)

解像度:1024×786

フレームレート:60fps

PCモニタダイレクトタイプのマイクロスコープのメリット、デメリット

メリット:なめらかな動きと高解像度を両立、PCのモニタに直結できる。

デメリット:保存ができない。(検査などには最適)

滑らかな動きと鮮明な画像で、検査等で活躍するマイクロスコープです。

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ビデオマイクロスコープ

型式:TG30TV-2

接続:ビデオ入力端子

解像度:30万画素

ビデオタイプのマイクロスコープのメリット、デメリット

メリット:ビデオ端子さえあればどこでも使える、なめらかな動きが特徴。

デメリット:テレビモニタの走査線の数に依存するため、解像度が上げられない。

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それぞれ色々な特徴があるマイクロスコープをこれらすべて10万円台での販売を行っております。

産業用USBカメラ 工業用USBカメラ 工業用内視鏡、マイクロスコープの気になる価格はこちら!

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