2020年10月12日

USBカメラ トリガーソフトウェアのご紹介

USBカメラ トリガーソフトウェアのご紹介

~松電舎 USBカメラ用トリガー撮影ソフトウェアシリーズ~

 

 

プログラムコントローラー(PLC)やシーケンサーなどからトリガー信号を発し、
組込みUSBカメラを使って、録画開始するなどの御用途にピッタリなトリガー撮影ソフトウェアをご紹介いたします。

 

 

①工場ラインへのカメラ組込み時にこんなお悩みありませんか?

 ・ソフトウェア、プログラムを組みたいのだけど、どうすればいいの?
 ・ソフトウェア、プログラムを組みたいのだけど、人手が足りない。
 ・ソフトウェア、プログラムを組みたいのだけど、時間の余裕がない。
 ・ソフトウェア、プログラムは外注だと特注対応で価格が高い。
 ・多機能なソフトウェアだけどその分、価格が高い。
 ・こんなに多機能は要らない。

 

   →そんなお客様にピッタリ! 単機能に絞ったトリガー撮影ソフトウェア

 

 

 

②松電舎 USBカメラ用トリガー撮影ソフトウェアシリーズとは

 その単機能しか必要ないのに、
余計な機能が複数ついた高価なトリガー対応ソフトウェアは世の中に溢れています。

 その単機能しか必要ないのにを実現したのが弊社トリガー撮影ソフトウェアシリーズです。

 さらに単機能に絞った分、低価格で実現致しました。

 言いかえると弊社トリガー撮影ソフトウェアとは
単機能に絞った低価格のトリガー対応ソフトウェアとなります。

 プチソフトはプログラムコントローラー(PLC)やシーケンサーなどから
 外部トリガー信号を入力することで目的とする機能を起動させます。
 弊社製産業用USBカメラ CSシリーズ に対応しております。
 

 

 

③トリガー撮影ソフトウェアシリーズ ~ラインナップ~

 外部トリガー信号を入力することで
 ・カメラ映像を静止画(BMP/JPEG)で保存、キャプチャーする 
   =トリガー撮影ソフトウェア ShinTriggerF

 

 ・4台までの複数台カメラ映像をライブモニタリングしながら、静止画保存する
   =多画面表示トリガー保存ソフトウェア ShinTriggerQ

 

 ・長時間動画を録画するまたは圧縮保存する、タイマー録画する
   =圧縮長時間録画ソフトウェア ShinTriggerREC

 

 

 

 

 

④トリガー撮影ソフトウェアシリーズ ~特注対応について~

 松電舎にはソフトウェア開発が可能なプログラマーが常駐しております。 
  ・こういった単機能が欲しい。
  ・トリガー撮影ソフトウェアに機能を追加して欲しい。
  ・こんなことがしたい
 などのご要望を相談頂ければ特注でソフトウェアを開発することも可能です。

 

松電舎のトリガーソフトラインナップこちらから

 

 

 

 

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