トリガーソフト(AIへの画像直結取り込み用) Hi Trigger AI | 株式会社松電舎【安心の低価格】

トリガーソフト(AIへの画像直結取り込み用) Hi Trigger AI

Hi Trigger AI
198,000円 (税抜)
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近日発売予定

AIへの画像直結取り込み用トリガーソフト

●Hi TriggerAIは、カメラSDKの初期化や面倒なシーケンスがプログラム済みで、カメラ映像のモニタ表示、露光時間(シャッタースピード)設定やトリガー関連設定ができる操作ウインドウを表示することができ、そこから1コマごとの映像をユーザープログラムに渡すことができるソフトウエア
●SDKから組むよりも開発時間は10倍以上早く、コード量も1/10以上少なくなります。

●CS(USBカメラ)シリーズ、EG(GigEカメラ)シリーズに対応

 

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AIへの画像取り込み方法の構築について

 

プラン1

構築が楽だが画像1枚の間隔が1秒程度と検査タクトタイムが少し遅くなっても良い場合に使える方法です。

 

●トリガーソフト Hi Trigger Fを使っての構築

 

トリガー信号で撮影、画像保存できる弊社製「トリガーソフト Hi Trigger F」を使う方法です。
これだと取り込み画像をFileとして保存しておき、AIソフト側から画像ファイルを取り込みするだけの構築になります。それでもAIソフトと連携するAIソフト側から画像を吸い上げる部分はプログラムの書き換えは必要になるかもしれませんがそれでも構築時間はずいぶん短縮できます。

 

 

 

プラン2

構築時間はプラン1よりかかりますが、検査タクトタイムにこだわる方向け

 

●トリガーソフト(AIへの画像直接取り込み用)Hi Trigger AI

 

「Hi Trigger AI」を使う方法です。
このHi Trigger AIは、カメラのSDKの初期化や面倒なシーケンスがプログラム済みで、カメラ映像のモニタ表示、露光時間(シャッタースピード)設定やトリガー関連設定ができる操作ウインドウを表示することができ、そこから1コマごとの映像をユーザープログラムに渡すことができるソフトウェアです。Hi Trigger AIを利用したプログラミングなら、SDKで1から組むよりも開発時間は10倍以上早く、コード量も1/10以上少なくなります。

 

他にも豊富なトリガーソフトのご用意がございます。

 

 

12,000円
(税抜)
 

 

トリガー信号入力で撮影、
画像保存できるTrigger Fを使い
、取り込み画像をFileとして保存しておき、
AIソフト側から画像ファイルを
取り込みするだけの構築にも使えます。 
トリガーソフト

 

 

 

 

 


 

 

Hi TriggerF Lightの上位機種
 

32,000円
(税抜)
 

 

TriggerF Lightの機能に下記の機能が追加されました。

タイムスタンプ焼きこみ

二値化機能

クロスライン表示

 

 

 

 

 


 

複数台で使用したい場合
 

72,000円
(税抜)
 

 

カメラを4台まで接続可能。

 

 

 

 

 


 

カメラ映像をリアルタイムでモニタリングしたい場合はこちら

 

50,000円
(税抜)
 
1~4台までのカメラで同時撮影可能。

 

 

 

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