マイクロスコープ、実体顕微鏡、外観検査ソフト、工業用USBカメラ、工業用内視鏡、LED照明など安心の低価格で販売しております

2011 年 11 月 のアーカイブ

マイクロスコープ観察日記~紙幣を拡大したら 其の2

2011 年 11 月 30 日 水曜日

■マイクロスコープ観察日記~紙幣を拡大したら 其の2■

ブログお読みいただきありがとうございます。マイクロスコープ・実体顕微鏡の松電舎スタッフの中井です。
「マイクロスコープ観察日記~紙幣を拡大したら 其の2 」です。

日頃なじみのある物を、拡大してみました。
    

どのお札にも印刷してある、印鑑のようなものが気になったのですが
これは、【日本銀行総裁印】だそうです。表裏面に押印されています。
しかし表面と、裏面の印影が違っていました。何か、意味があるのでしょうか・・

この【日本銀行総裁印】部分ですが、紫外線をあてると発行します。
すばらしい技術ですよね。感動しました。

次にこちらです。

インキが高く盛り上がっているので、手触り感がザラザラしています。
一度、触ってみてください。
本当に日々、日本人は上等品質の紙にふれているんだなと実感します。

もしも、この紙幣を何かのトラブルで破損した場合、銀行に持っていけば交換(両替)してくれるんです。
破損状況によって、全額交換はしてもらえないようですが以下の取り決めがあるようです。

■破損した紙幣の面積が3分の2以上残っている場合【全額】引換え。

■破損した紙幣の面積が5分の2以上、3分の2未満の場合【半額】引換え。

■破損した紙幣の面積が5分の2未満の場合、お金としての価値は無いと判断されて交換はできない。

何かのときの、ご参考にしてくだされば幸いです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マイクロスコープ・実体顕微鏡販売 松電舎
松電舎Englishサイト
マイクロスコープ専門サイト
twitter(フォロー大歓迎です)
────────────────────────────
〒530-0015 大阪府大阪市北区中崎西1-8-24 アインズビル梅田513号
Tel: 06-6292-8550   Fax:06-6292-8551

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

マイクロスコープ観察日記~エアークッションを拡大したら

2011 年 11 月 29 日 火曜日

■マイクロスコープ観察日記~エアークッションを拡大したら■

ブログお読みいただきありがとうございます。マイクロスコープ・実体顕微鏡の松電舎スタッフの中井です。
「マイクロスコープ観察日記~エアークッションを拡大したら 」です。

日頃なじみのある物を、拡大してみました。

梱包によく使われる、エアークッション。『プチプチ』と呼ばれるほうが、多いかもしれませんよね。
何気に見てみたのですが、円と円の間部分に気泡が入っているのです。
裏側から見ればよくわかります。

日常生活には何も関係ないことですが、よく見ると肉眼でもわかります。

この『プチプチ』、実は梱包資材の製造販売をしてらっしゃる川上産業株式会社さんが商標登録されている、
商標名だったのです。他にもメーカー毎に、キャプロン、エアーキャップ、ミナパックなど品名が違います。

物自体は、ほぼ同じもののようですが、気泡の密封度と大きさや全体の厚さにより少し種類が異なるそうです。
商品の下敷、包装、クッション材、ゴルフ宅配便のアイアンカバー、断熱材などに、使われています。
また、老人ホームなどで、お年よりの脳活性化のために、指先でプチっとつぶす運動にも使われているようです。

もともとは、海外でこれも他の物を開発中に、たまたま作成された物のようです。
エジソンの言うように、失敗を恐れないことが大切なのかもしれません。

松電舎も、ひとつひとつの出来事を大切に、これからも前進してまいります。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マイクロスコープ・実体顕微鏡販売 松電舎
松電舎Englishサイト
マイクロスコープ専門サイト
twitter(フォロー大歓迎です)
────────────────────────────
〒530-0015 大阪府大阪市北区中崎西1-8-24 アインズビル梅田513号
Tel: 06-6292-8550   Fax:06-6292-8551

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

マイクロスコープ観察日記~段ボールを拡大したら

2011 年 11 月 28 日 月曜日

■マイクロスコープ観察日記~段ボールを拡大したら■

ブログお読みいただきありがとうございます。マイクロスコープ・実体顕微鏡の松電舎スタッフの中井です。
「マイクロスコープ観察日記~段ボールを拡大したら 」です。

日頃なじみのある物を、拡大してみました。

えっっ?と思いました。
リサイクルできると聞くからいつも廃品回収に
なんとなく出していましたが、その意味がわかったように思います。

色んな色が交じり合っています。
広告、雑誌などが混ざって再生されているのかなと想像しました。

段ボールのリサイクル率は、なんと9割を超えているそうです。しかし、他のものとの混入を避けるためなど
さらに分別がもっとわかりやすくなるために、段ボールリサイクル協議会より推奨される、国際リサイクルシ
ンボルを使った、段ボールのリサイクルマークの表示率アップを、目指していらっしゃるそうです。

           (例)  ◇段ボールのリサイクルマーク◇
             

段ボールはずっと、リサイクルし続けられる資源だと聞きます。世の中も、そのように繋がっているものだと思います。

弊社も、お客様との繋がりを大事にさせていただきます。これからも、松電舎をどうぞよろしくお願いいたします。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マイクロスコープ・実体顕微鏡販売 松電舎
松電舎Englishサイト
マイクロスコープ専門サイト
twitter(フォロー大歓迎です)
────────────────────────────
〒530-0015 大阪府大阪市北区中崎西1-8-24 アインズビル梅田513号
Tel: 06-6292-8550   Fax:06-6292-8551

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

マイクロスコープ観察日記~布ガムテープを拡大したら

2011 年 11 月 25 日 金曜日

■マイクロスコープ観察日記~布ガムテープを拡大したら■

ブログお読みいただきありがとうございます。マイクロスコープ・実体顕微鏡の松電舎スタッフの中井です。
「マイクロスコープ観察日記~布ガムテープを拡大したら 」です。

日頃なじみのある物を、拡大してみました。

いろんな小さな葉っぱみたいな穴が、たくさん開いていました。
大きさは定まっていないようですが、こんな風になっていたなんて驚きです。

こちらは、さっきのよりもガムテープに見えますでしょうか。

今回のガムテープ。
実は、私たちがよく一般的に使っているのは、正式には「クラフト粘着テープ」という名前だそうです。
では、ガムテープって何?となりますが、こちらは使う前に水につけると粘着力が出て使う、イメージは
切手のようなもので、例えばノートの背貼りなどに使用されているそうです。

あまりにも、強いイメージがついている「ガムテープ」ですが、テープに使いやすさを感じるのには
やっぱり工夫がされているからなのですよね。

松電舎のマイクロスコープも、工夫してカスタマイズできます。
原点がお客様目線であることはみなさん同じで、社会全体が共に大きく成長していけたらいいなと思います。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マイクロスコープ・実体顕微鏡販売 松電舎
松電舎Englishサイト
マイクロスコープ専門サイト
twitter(フォロー大歓迎です)
────────────────────────────
〒530-0015 大阪府大阪市北区中崎西1-8-24 アインズビル梅田513号
Tel: 06-6292-8550   Fax:06-6292-8551

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

マイクロスコープ観察日記~ウエットティッシュを拡大したら

2011 年 11 月 24 日 木曜日

■マイクロスコープ観察日記~ウエットティッシュを拡大したら■

ブログお読みいただきありがとうございます。マイクロスコープ・実体顕微鏡の松電舎スタッフの中井です。
「マイクロスコープ観察日記~ウエットティッシュを拡大したら 」です。

日頃なじみのある物を、拡大してみました。

ウエットティッシュです。
このウエットティッシュ類ですが、日本衛生材料工業連合会の、日本清浄紙綿類工業会に属しているようです。
市民生活の保健衛生の向上を考え、業界共通の課題解決のための活動をされています。

こちらもウエットティッシュです。

上下ともウエットティッシュなのですが、上はアウトドアーなどで、簡易的によく使うプラスチックの
容器に入ったもので、下は飲食店などで使うものです。
手触り感とかが違うのもあり、何となく想像がついていましたが、やはり下のほうが柔らかい
イメージがします。

もともとは、日本人になじみのある「おしぼり」を便利にしたものがウエットティッシュだといわれていますが
遡ること平安時代、水で濡れた布を、公家が客人をもてなすために用意したものだったようです。
日本人のもつ、おもてなしの心は古くから引き継がれた伝統なんだなと改めて思いました。

「おしぼり」も、最近では、環境の配慮から「マイおしぼり」へと転換されつつもありますが、便利に
なったウエットティッシュの長所と、伝統あるおしぼりの長所が、うまく共存できたらいいのになと
ぼんやり思いました。

今回は、マイクロスコープで、少しタイムスリップした感じです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マイクロスコープ・実体顕微鏡販売 松電舎
松電舎Englishサイト
マイクロスコープ専門サイト
twitter(フォロー大歓迎です)
────────────────────────────
〒530-0015 大阪府大阪市北区中崎西1-8-24 アインズビル梅田513号
Tel: 06-6292-8550   Fax:06-6292-8551

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

マイクロスコープ観察日記~カッターを拡大したら

2011 年 11 月 22 日 火曜日

■マイクロスコープ観察日記~カッターを拡大したら■

ブログお読みいただきありがとうございます。マイクロスコープ・実体顕微鏡の松電舎スタッフの中井です。
「マイクロスコープ観察日記~カッターを拡大したら 」です。

日頃なじみのある物を、拡大してみました。

これ何だかわかる?と聞かれたら、私なら迷いなく「鉄の板」と答えていたはずです。
これは、カッターの刃側の真ん中部分なのですが、こんな風になっていました。
刃は、あまり『切れる』イメージがないようにも見えます。

さすがに刃先部分は、少し重量感を感じます。

鋭利なものというよりも、鉄のイメージの印象が強く、まさか肉眼で見るとあんなに薄いものだなんて!
と思います。なんか、板チョコにも見えてしまうのは私だけでしょうか?

実は、カッターナイフは日本オリジナルで、刃先をボキボキ折って切れ味が続くように考案したのは
あの有名な会社、オルファさんです。世界初の「折る刃式カッターナイフ」として生まれ、今では刃のサイズ、
折れ線の角度が世界標準になっているそうです。ガラスの破片と板チョコからヒントを得たと聞いています。

ひとつの、興味がまた新しい知識となって身につく。
マイクロスコープで、色んな世界が広がります。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マイクロスコープ・実体顕微鏡販売 松電舎
松電舎Englishサイト
マイクロスコープ専門サイト
twitter(フォロー大歓迎です)
────────────────────────────
〒530-0015 大阪府大阪市北区中崎西1-8-24 アインズビル梅田513号
Tel: 06-6292-8550   Fax:06-6292-8551

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

マイクロスコープ観察日記~紙幣を拡大したら

2011 年 11 月 21 日 月曜日

■マイクロスコープ観察日記~紙幣を拡大したら■

ブログお読みいただきありがとうございます。マイクロスコープ・実体顕微鏡の松電舎スタッフの中井です。
「マイクロスコープ観察日記~紙幣を拡大したら 」です。

前回に引き続き、今回は紙幣を子供のように、わくわくしながら見てみました。

これは、千円札でおなじみ野口秀雄の頭部です。
葛飾北斎などの日本絵画で描かれているかのような、なめらかなうねりの拡大図。肉眼で、紙幣を見て
いただいてもわかっていただけますが、整っています。

これは、1000の部分ですがこんなデザインが施されているなんて!!とびっくりしました。

次の文字を、見ていただいたらもっと興味深いです。

コンピューターのCGかと思うような、この芸術的なデザインの紙幣を私達は、そんな事は何も考えず、
触れて使っているんだなと考えると、紙だけど紙ではない何か不思議な感覚に陥ります。

このような、日頃なにかしら、見落としてしまっているかもしれない発見を、マイクロスコープでつかむことが
できるかもしれません。自分らしい摩訶不思議な発見を、マイクロスコープでしてみませんか。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マイクロスコープ・実体顕微鏡販売 松電舎
松電舎Englishサイト
マイクロスコープ専門サイト
twitter(フォロー大歓迎です)
────────────────────────────
〒530-0015 大阪府大阪市北区中崎西1-8-24 アインズビル梅田513号
Tel: 06-6292-8550   Fax:06-6292-8551

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

マイクロスコープ観察日記~10円玉を拡大したら

2011 年 11 月 18 日 金曜日

■マイクロスコープ観察日記~10円玉を拡大したら■

ブログお読みいただきありがとうございます。マイクロスコープ・実体顕微鏡の松電舎スタッフの中井です。
「マイクロスコープ観察日記~10円玉を拡大したら 」です。

今回は10円玉を拡大してみました。
10円玉に平等院鳳凰堂が描かれているのはご存知のことだと思います。平等院鳳凰堂は、京都の宇治市に
ありますが、世界遺産に登録されています。

       

摂関政治で有名な藤原道長。そして、その子、藤原頼道の時代に建てられた阿弥陀堂です。
華やかな平安時代を偲ぶことができます。内装においては、現在は多少、色あせておりますが、当時は、
それはすばらしい色彩で、見るものを惹きつけるほどだったそうです。その建物上に、鳳凰がのっております。

 
       
また、ギザギザの10円玉は「ギザ10」と呼ばれ、やはり価値が高いと言われているように
身近にある10円玉、意外にも画そのものの精巧さなど、その技術の高さに驚きます。
これは偽造を防ぐ役割も持っています。

偽造は非常に重い罪で絶対にしてはいけないことですが、必ず安全だといえるものがない世の中において、未然に行う対策としての「偽造防止」。
その技術力は非常に高いと思います。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マイクロスコープ・実体顕微鏡販売 松電舎
松電舎Englishサイト
マイクロスコープ専門サイト
twitter(フォロー大歓迎です)
────────────────────────────
〒530-0015 大阪府大阪市北区中崎西1-8-24 アインズビル梅田513号
Tel: 06-6292-8550   Fax:06-6292-8551

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

マイクロスコープ観察日記~1円玉を拡大したら

2011 年 11 月 17 日 木曜日

■マイクロスコープ観察日記~1円玉を拡大したら?■

ブログお読みいただきありがとうございます。マイクロスコープ・実体顕微鏡の松電舎スタッフの中井です。
「マイクロスコープ観察日記~1円玉を拡大したら?」です。

スーパーやコンビニなどに行ったときにいつも役立つ1円玉、お釣りは持ち歩くのが面倒なので必ず募金する、という方のためにいつも募金箱に入れられてしまうケースの1円玉。硬貨の中でもお金の中でも最小でありながらレジで足りないと「1円ちょっとまけてくれる」とはなかなかいいずらい1円玉。

マイクロスコープの使い方で業務に仕事に役立つシーンは本当に嬉しいですが、ちょっとしたコーヒーブレイクで身近なものもみてみようということで今回はみんなが大好き1円玉を見てみることにしました。

1円玉はアルミニウムでできていて、日本で流通している硬貨ではナンバーワン。裏面には若木が示されていて、1円玉を製造するには1円以上かかるので作れば作るほど赤字になる!ということは小学校で習いました。

財団法人造幣局のサイトから見た「年銘別貨幣製造枚」からでは、平成2年に1円玉は2,768,953(千枚)で、そこから徐々に下がって来ています。マイクロスコープで見ると、このようになります。偽造のためにいろいろ感じはしかけあります、通貨偽造罪もあるように通貨に対してはかなり厳重な対策や方法があります。

じっくり1円玉見ればたくさんの偽造防止のために対策が採られています、普段なかなか見ない1円玉ですが技術の高さなどが見え隠れして感動です。普段見るものも大きく見れば感動があります。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マイクロスコープ・実体顕微鏡販売 松電舎
松電舎Englishサイト
マイクロスコープ専門サイト
twitter(フォロー大歓迎です)
────────────────────────────
〒530-0015 大阪府大阪市北区中崎西1-8-24 アインズビル梅田513号
Tel: 06-6292-8550   Fax:06-6292-8551

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

歯科技工士さんも愛用するフレキシブル簡易顕微鏡

2011 年 11 月 16 日 水曜日

■歯科技工士さんも愛用するフレキシブル簡易顕微鏡■

ブログお読みいただきありがとうございます。マイクロスコープ・実体顕微鏡の松電舎スタッフの中井です。
「歯科技工士さんも愛用するフレキシブル簡易顕微鏡」です。

歯科技工士さんからよくご相談いただくのが、このフレキシブル簡易顕微鏡です。
下記よりご覧いただけます。
http://www.shodensha-inc.co.jp/menu03/product02/index.html

歯科技工士さんは、歯科医師の下に、義歯、入れ歯や差し歯、ならびに強制装置などを製作していくのが、主な仕事の内容ですが、国家資格を有する資格のひとつです。現在では、専門学校などで、その専門士の資格を取得することができます。

ひとつの義歯を作るのに、非常に細かい部分まで、ディティールを管理することが必要になってきます。そのため顕微鏡を用いるのですが、フレキシブル簡易顕微鏡を使うことで、歯に装着する入れ歯や、差し歯のかなり詳細部分まで、確認することができます。

それに加えて、フレキシブルですので、持ち運びや移動が簡単であったり、また対象物をあらゆる角度から見やすいというのもメリットかと思います。

歯科技工士さんも、松電舎に、まずはご連絡ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マイクロスコープ・実体顕微鏡販売 松電舎
松電舎Englishサイト
マイクロスコープ専門サイト
twitter(フォロー大歓迎です)
────────────────────────────
〒530-0015 大阪府大阪市北区中崎西1-8-24 アインズビル梅田513号
Tel: 06-6292-8550   Fax:06-6292-8551

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ページトップへ